出典:デジタル大辞泉(小学館)

  1. に。ふたつ。数値を読み上げるときなどに、二 (に) の数を間違いなく伝えるために用いる。「二百二十二円なり」

  1. に。ふたつ。名詞または動詞の連用形の上に付いて、複合語として用いる。「二親」「二包み」