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うら‐くぎ【裏×釘】 の意味

  1. 打ち込んだ釘が、板などの裏まで突き抜けたもの。

うら‐くぎ【裏×釘】の慣用句

  1. 裏釘を返す
    • 裏側に突き出た釘の先を打ち曲げ、抜けないようにする。
    • 念を押す。または、いっそう確かなものとする。
      「裏釘かへす詞詰、心にこたへて頼もしき」〈浄・兜軍記