出典:デジタル大辞泉(小学館)

  1. 一度借りた貸主から、さらに金を借りること。

  1. 質入れなどを頼まれた者が、自分の必要のために余分に借り入れること。

    1. 「―に懲りお袋が置きに行き」〈玉柳〉