出典:デジタル大辞泉(小学館)

犯罪事実の発生を積極的には意図しないが、自分の行為からそのような事実が発生するかもしれないと思いながら、あえて実行する場合の心理状態。→故意

[補説]作品名別項。→未必の故意

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