うんどうりょうほぞん‐の‐ほうそく〔ウンドウリヤウホゾン‐ハフソク〕【運動量保存の法則】 の意味

  1. 運動量は外から力が加わらないかぎりいつまでも保存され、複数の物体が互いに力を及ぼし合っているとき、または力を及ぼし合う前後において、それらの運動量の和は常に一定に保たれるという法則。