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本居大平の解説 - 小学館 デジタル大辞泉

[1756〜1833]江戸後期の国学者。伊勢の人。号、藤垣内 (ふじのかきつ) 。宣長入門し、のち、その養子となる。紀州侯に仕え、宣長の学問継承し、普及に努めた。著「古学要」「神楽歌新釈」「玉鉾百首解」など。

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