出典:デジタル大辞泉(小学館)

quantum》一定の最小単位の整数倍という不連続な値をとる物理量の、その最小単位量。プランク量子仮説で提唱され、エネルギー量子とよばれたが、のちアインシュタインらにより普遍的に適用できることがわかった。クォンタム。

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