出典:デジタル大辞泉(小学館)

  1. 肉体と独立して存在すると考えられる心の本体。また、死者の魂。霊魂。たま。「祖先の霊を祭る」

  1. 目に見えず、人知でははかりしれない不思議な働きのあるもの。神霊・山霊など。

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