あきた【秋田】 の意味

  • 名詞

あきた【秋田】の慣用句

  1. あきたうじゃく【秋田雨雀】
    • [1883~1962]劇作家・児童文学者。青森の生まれ。本名、徳三。島村抱月の門下。のちプロレタリア芸術運動に参加。戯曲「埋れた春」「国境の夜」など。
  1. あきたみのる【秋田実】
    • [1905~1977]漫才作家。大阪の生まれ。本名、林広次。横山エンタツ花菱アチャコの漫才台本を執筆、ミヤコ蝶々・南都雄二を育てるなど、上方漫才の育成に貢献。著作に「私は漫才作者」など。