あきのみや‐おんせんきょう〔‐ヲンセンキヤウ〕【秋ノ宮温泉郷】 の意味

  1. 秋田県南部、役内 (やくない) 川上流にある温泉地。鷹 (たか) の湯・稲住 (いなずみ) ・荒湯・湯の岱 (たい) などからなる。