• で始まる
  • で一致する
  • で終わる
  • を説明文に含む
  • を見出しに含む

あきのよのながものがたり【秋夜長物語】 の意味

  1. 室町初期の物語。作者未詳。1巻。瞻西上人 (せんさいしょうにん) が、石山観音の変化 (へんげ) 梅若を愛することにより成道したという稚児 (ちご) 物語御伽草子 (おとぎぞうし) の先駆。