出典:デジタル大辞泉(小学館)

[名](スル)
  1. 野菜などのあくがぬけること。

  1. いやみがなく洗練されていること。あかぬけ。「灰汁抜けした人物」

  1. 取引で、悪材料が出尽くして、相場の下落が一段落すること。

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