あく‐びょうどう〔‐ビヤウドウ〕【悪平等】 の意味

  1. [名・形動]何もかも一律に平等に扱うこと。形の上だけ平等にして、かえって不公平になっていること。また、そのさま。「頭割りでは悪平等な仕事だ」
  • 名詞