おおもり‐かいづか〔おほもりかひづか〕【大森貝塚】 の意味

  1. 東京都大田区、大森駅付近の縄文後期・晩期の貝塚。明治10年(1877)米国のモースが発見・発掘し、日本の近代考古学の端緒となった。