あし‐つき【×葦付】 の意味

  1. ネンジュモ科の藍藻 (らんそう) 。淡水藻で、葦の根、芝地などの土の表面に生える。細胞が1列に連なって寒天質に包まれ、糸状になる。食用。あしつきのり。