あずけ‐ぎん〔あづけ‐〕【預け銀】 の意味

  1. 江戸時代、いつでも返済の請求ができるという契約で貸した金。あずけがね。
    • 「売り掛け―に損すること」〈浮・敗毒散・一〉
  • 名詞