出典:デジタル大辞泉(小学館)

(梵)asaṃkhyaの音写。無数・無央数と訳す》

  1. 数えられないほどの大きな数。

  1. 数の単位。10の56乗。一説に、10の64乗。→位 (くらい) [表]

[宗教・思想/仏教・儒教・ヒンズー教など]カテゴリの言葉

[数学/数学の言葉]カテゴリの言葉