出典:デジタル大辞泉(小学館)

  1. 建築物の基礎部分、多宝塔の上下両層の間、鳥居の柱脚部などを、白漆喰 (しろしっくい) などで固めてまんじゅう形に造ったもの。

  1. 腸などに水やガスがたまって腹が膨れ、静脈が亀甲 (きっこう) 模様のように現れたもの。〈和名抄

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