出典:デジタル大辞泉(小学館)

[名](スル)
  1. 過去に体験したことや覚えたことを、忘れずに心にとめておくこと。また、その内容。「記憶に新しい出来事」「少年時代のことを今でも記憶している」「記憶力」

  1. 心理学で、生物体に過去の影響が残ること。また、過去の経験を保持し、これを再生・再認する機能の総称。

  1. コンピューターに必要なデータを蓄えておくこと。

出典:gooニュース

出典:青空文庫