出典:デジタル大辞泉(小学館)

  1. 記数法で基礎となる数。十進法では、0~9の整数。

  1. 自然数の機能のうち、物の個数をかぞえるときに使う数。

  1. 集合で、要素の個数。計量数。計数。濃度。カーディナル数。

  1. 累乗および対数におけるan、logaxにおけるaのこと。