きょく‐がく【曲学】 の意味

  1. 真理をまげた学問。
  • 名詞

きょく‐がく【曲学】の慣用句

  1. きょくがくあせい【曲学阿世】
    • 《「史記」儒林伝から》学問上の真理をまげて、世間や権力者の気に入るような言動をすること。「曲学阿世の徒」