出典:デジタル大辞泉(小学館)

狂言。太郎冠者 (たろうかじゃ) が、伯父の家に木と炭を六駄ずつ運ぶ途中で酒を飲み、酔った勢いで木の六駄を茶屋の亭主に与えてしまい、いい気持ちで伯父を訪ねてしかられる。

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