出典:デジタル大辞泉(小学館)

  1. 警戒する傾向。警戒するようす。「円の急騰に警戒色を強める」

  1. 標識色の一。周囲の色に比べて目立つような色彩や模様をもつ動物の体色。ハチ・毒蛇などで、有毒・悪臭の動物に多い。警告色。危険色。→保護色