こう‐ちょう〔カウチヤウ〕【×腔腸】 の意味

  1. クラゲ・サンゴ・イソギンチャクなどの、口に続く袋状の所。胃腸の働きと循環器の働きをする。

こう‐ちょう〔カウチヤウ〕【×腔腸】の慣用句

  1. くうちょうどうぶつ【腔腸動物】
  1. こうちょうどうぶつ【腔腸動物】