こうどう‐たい〔クワウダウ‐〕【黄道帯】 の意味

  1. 黄道を挟んで南北各8度ずつ、幅16度の帯。太陽、月、主な惑星はこの中を動く。黄道十二宮に相当する黄道十二星座があり、動物名の星座が多いため、獣帯とも呼ばれた。