出典:デジタル大辞泉(小学館)

  1. 相撲で、相手が技を掛けていないのに、自分からバランスを失い、腰をつき、手を後ろにつくこと。

  1. 物事が中途でだめになり、あとが続かなくなること。「計画が腰砕けに終わる」