出典:デジタル大辞泉(小学館)

  1. 支出した費用とそれによって得られたものとの割合。費用対効果。

  1. コンピューターの、費用に対する性能評価。費用対性能比率。

[補説]1で、少ない費用で得られるものが大きい場合のことを「コストパフォーマンスがよい(高い)」、その逆の場合のことを「コストパフォーマンスが悪い(低い)」という。