アンチゴーヌ【Antigone】 の意味

  1. フランス南部、ラングドック‐ルシヨン地方、エロー県の都市モンペリエの新市街。1980年代の都市再開発により、旧市街に隣接してつくられた。カタルーニャ出身の建築家リカルド=ボフィルが全設計を担当。全ての通りや広場の名称がギリシャ‐ローマ神話にちなみ、いたるところに古代彫刻のレプリカが置かれている。アンチゴン。アンティゴーヌ。