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さぬきのすけのにっき【讚岐典侍日記】 の意味

  1. 平安後期の日記。2巻。讚岐入道藤原顕綱 (ふじわらのあきつな) の娘長子作。嘉承2年(1107)6月から翌年12月晦日 (みそか) までの記事。堀河天皇の発病から崩御、鳥羽天皇即位と大嘗会 (だいじょうえ) までのことを記述。