出典:デジタル大辞泉(小学館)

  1. 数をかぞえること。計算すること。また、その結果得られた数。

    1. 「或る冀望の点に達す可きやの―を得ること難からず」〈福沢福翁百話

  1. 小学校の教科の一。初歩の数学。数量や図形について基礎的知識を教えることを目標とする。昭和16年(1941)それまでの算術を改めたもの。

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出典:青空文庫