さんだい‐そうおん〔‐サウオン〕【三代相恩】 の意味

  1. 祖父以来3代にわたって主君に仕えて恩を受けること。三代重恩。
    • 「大恩ある―の御主人」〈伎・幼稚子敵討〉
  • 名詞