あいだ‐やすあき〔あひだ‐〕【会田安明】 の意味

  1. [1747~1817]江戸後期の和算家。出羽の人。号は自在亭。最上 (さいじょう) 流の祖。関 (せき) 流の学者と論争した。著「算法天生法指南」。
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