し‐とく【至徳】 の意味

  1. この上なく立派な徳。最高の徳。また、その徳を備えた人。
  • 名詞

し‐とく【至徳】の慣用句

  1. しとくのみょうごう【至徳の名号】
    • この上もなく高い徳のこもった名号。南無阿弥陀仏の名号をいう。