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きよう-びんぼう【器用貧乏】の意味・使い方

    • なまじ器用であるために、あちこちに手を出し、どれも中途半端となって大成しないこと。また、器用なために他人から便利がられてこき使われ、自分ではいっこうに大成しないこと。
  1. 器用貧乏の句例
    • ◎器用貧乏な男
  2. 器用貧乏の用例
    • 器用貧乏と、持ったが病の酒癖とで、歌沢の師匠もやれば俳諧の点者もやると云う具合に、<芥川竜之介・老年>