• 意味
  1. Career Development Program
  2. 多くの職務経験による能力開発のこと。キャリア・ディベロップメント・プログラム。
  3. 従業員が長期間にわたり1つの職務に従事すると、仕事の熟練やスピードアップを図ることができるが、従業員の考え方や視野を広げるためには、多くの仕事を経験させ、個人が発揮できる能力の幅を広げ、大きな視野を持った判断を行えるようにすることが必要となる。これは、企業側にとっても、必要な人材の量や質を安定的に確保することにつながる。