• 意味
  1. 無線LANのトポロジー(網)の形態の一つで、無線LANカードや無線LANボードを装着したPCやアクセスポイント同士が直接ピアツーピア(1対1)で通信するモードを指す。アドホックモードでは、無線LANのアクセスポイントを必要としないで通信を行うことができる。 複数のクライアントがアクセスポイントから有線LANに接続するようなインフラストラクチャーモードとともに、無線LANの接続形態の1つとなっている。