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  1. いわゆる「間取り図」のことで、建物を床上1~1.5mの高さで水平切断した面を表現した図面。設計図書のなかでも基本となる図面。間取りや各部屋の用途のほか、床高、壁の構造、開口部の開き勝手、主要な設備や造り付け家具などを表示し、主要部の寸法が書き込まれる。切断面上にない、吹抜けや床下収納、つり戸棚などを破線で示すこともある。基本設計時に100分の1、実施設計時に50分の1の尺度でつくられるのが一般的。

出典:CatchUP 不動産用語集

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