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辞書
か‐えん【火炎/火焔】
物が燃えるときの、光や熱を出している部分。ほのお。
か‐えん【花筵】
「はなむしろ」に同じ。
か‐えん【佳宴】
めでたい宴会。よい酒宴。
かえん‐ガソリン【加鉛ガソリン】
アンチノック剤として、テトラエチル鉛などの鉛化合物を加えたガソリン。大気汚染の原因となるため、日本では現在使われていない。有鉛ガソリン。⇔無鉛ガソリン
かえんがた‐どき【火焔型土器】
縄文時代中期の土器の一種。多くが深鉢。口縁部に付く鶏冠状の把手や鋸歯状の突起が、火炎のようにも見えることによる称。表面には縄文でなく、隆線(りゅうせん)文と沈線(ちんせん)文が施されている。信濃...
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かえん【火炎】
flame;〔明るい大きな炎〕a blaze家は火炎に包まれたThe house was enveloped [wrapped] in flames.火炎瓶((throw)) a Molotov...
かえんびん【火炎瓶】
((throw)) a Molotov cocktail;《英》 a petrol bomb
かえんほうしゃき【火炎放射器】
a flamethrower
[共通する意味] ★物が燃えたときに出る光と熱。[使い方]〔火〕▽雨でたき火の火が消えた▽なべを火にかける▽火の手があがる▽火の消えたように寂しくなる▽火を通す▽火を出す(=火事を起こす)〔炎〕...