dポイントと交換できるWelcome!スタンプをあつめよう
辞書
さく‐へい【朔幣】
中世ころまで多くみられた行事で、毎月の朔日(ついたち)に神社に奉幣したこと。国司が行うもの、神社自身が行うもの、また、春日神社のように氏人たる藤原氏が行うものがあった。さっぺい。
さくへい‐もん【朔平門】
平安京内裏外郭十二門の一。北側の正面にある。北の陣。縫殿(ぬいどの)の陣。
さくへん‐ばん【削片板】
⇒パーティクルボード