なかだ【中田】
姓氏の一。 [補説]「中田」姓の人物中田薫(なかだかおる)中田喜直(なかだよしなお)
なか‐だえ【中絶え】
仲が絶えること。交際が中断すること。「この昔御—のほどには」〈源・夕霧〉
なか‐だか【中高】
[名・形動] 1 中央が小高く盛り上がって、周囲が低くなっていること。また、そのさま。「料理を—に盛る」 2 鼻筋が通って整った顔であること。また、そのさま。「—な(の)面立ち」
なかだか‐がた【中高型】
東京式アクセントの分類のうち、語の1拍目または最後の拍以外にアクセント核がある型。「さと↓う(砂糖)」「ひこ↓うき(飛行機)」「ひらが↓な(平仮名)」など。
なか‐だち【中立ち】
1 会合などの中途で席を立つこと。中座。 2 正式の茶事で、懐石のあと、後座が始まるまで客がいったん席を立って露地の腰掛けに出ること。
なかだか【中高】
中高の convex
なかだち【中立ち】
the break between the preceding light meal and the tea ceremony proper
なかだち【仲立ち】
1〔仲介〕intermediation;〔調停〕mediation;〔仲介人〕an intermediary;〔調停者〕a mediator仲立ちをする mediate ((between));...
なかだるみ【中×弛み】
I〔緩むこと〕綱が中だるみになったThe rope has become [grown] slack.II〔中途でだれること〕中だるみになるslacken/slack off市況は中だるみになっ...
なかだかの【中高の】
convex