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辞書
りゅう‐ぎ【流儀】
1 物事のやり方。「結婚式は田舎の—でやる」 2 技術・芸能などで、その人や流派に伝わっている手法・様式。「—を守り伝える」
りゅう‐ぎ【竪義/立義】
法会に際し、学僧を試験するために行われた問答論議の儀式。探題(たんだい)が問題を出し、問者(もんじゃ)が難詰し、試験を受ける竪者(りっしゃ)がこれに答え、全体の事務を会行事(えぎょうじ)が行う。
りゅう‐ぎょうは【劉暁波】
⇒リウシャオボー(劉暁波)
りゅう‐ぎん【竜吟】
竜笛(りゅうてき)の異称。西域の羌(きょう)人が、竜の鳴き声に似せて作ったという。りょうぎん。
りゅうぎ【流儀】
a style池の坊の流儀で花を生けるShe arranges flowers in the Ikenobo style.私は私の流儀でやりますI'll do it 「my way [in my...
[共通する意味] ★芸術などで、時代、個人、流派などに特有のやり方。[使い方]〔スタイル〕▽文章のスタイル▽個性的なスタイルをもった作家〔流儀〕▽いけ花の流儀▽おれの流儀でやらせてもらう〔様式〕...
りゅう‐ぎけい【劉義慶】
[403〜444]中国、南朝宋の文人。彭城(江蘇省)の人。宋の武帝の甥で、鮑照(ほうしょう)など多くの文人をそのサロンに招いた。逸話集「世説新語」の作者とされる。