アテネ‐こくりつていえん【アテネ国立庭園】
《Ethnikos Kipos/Εθνικός Κήπος》ギリシャの首都アテネの中心部にある公園。19世紀半ば、ギリシャ王国初代国王オソン(オットー)1世と王妃アマリアの王宮付属の庭園として造...
イー‐オー‐エス‐シー【EOSC】
《Ethics organization of Computer Software》⇒コンピューターソフトウエア倫理機構
イーサ【ether】
1 エーテルの英語読み。 2 (Ether)仮想通貨のプラットホームであるイーサリアムで使用される通貨の単位。記号はΞ。ETH。
イーサネット【Ethernet】
米国のゼロックス社・ディジタルイクイップメント社・インテル社などが共同で開発したLANの規格の一。LANの実質的な標準規格として普及。伝送速度を高速化したファーストイーサネット、ギガビットイーサ...
イーサネット‐ケーブル【Ethernet cable】
⇒LANケーブル
コンディヤック【Étienne Bonnot de Condillac】
[1715〜1780]フランスの哲学者。ロックの経験論を徹底させた感覚論哲学をうちたてた。著「感覚論」「体系論」など。
ジルソン【Étienne Gilson】
[1884〜1978]フランスの哲学者。中世哲学の価値を再評価し、中世暗黒時代観を訂正した。ネオ‐トミスムの思想家としても知られる。著「中世哲学の精神」「絵画と現実」など。
セナンクール【Étienne Pivert de Senancour】
[1770〜1846]フランスの小説家。ロマン派の先駆者の一人。作「オーベルマン」など。
ホフマン【Ernst Theodor Amadeus Hoffmann】
[1776〜1822]ドイツの小説家。判事兼作家の生活を送り、怪奇的、幻想的な作品を書いた。絵画・音楽にもすぐれた。作「黄金の壺(つぼ)」「悪魔の霊液」「牡猫ムルの人生観」など。