あお‐あざ【青痣/青黶】
打撲(だぼく)による皮下出血などで生じた青黒い斑紋(はんもん)。
あご‐はぜ【顎沙魚】
ハゼ科の海水魚。全長7センチくらい。潮だまりにみられる。だぼはぜ。
かんきょうパフォーマンス‐しすう【環境パフォーマンス指数】
各国政府・民間による環境政策の実績や環境の持続可能性を、大気汚染・気候変動・生物多様性・生態系サービスなど、30を超える指標から算出したもの。2002年以降、毎年スイスのダボスで開かれる世界経済...
きょじん‐でんせつ【巨人伝説】
巨大なからだをもち、超人間的な性質を備えた者の存在や事跡に関する伝説。日本の大太法師(だいだぼうし)やギリシャ神話のアトラスなど。
クールアース‐パートナーシップ【Cool Earth Partnership】
途上国の気候変動対策を支援するための国際的な資金援助の枠組み。気候変動枠組条約や京都議定書などで規定され、GEF(ジェフ)(地球環境ファシリティー)が暫定的に資金メカニズムとして機能している。平...
こくさいれんたい‐ぜい【国際連帯税】
国境を越える経済活動に課税し、地球規模の問題に取り組む資金に充てる、国際的な課税制度。革新的資金メカニズムの一。2005年のダボス会議で仏大統領シラクが提案。例えば、国際線の航空券に課税し、税収...
こくれん‐グローバルコンパクト【国連グローバルコンパクト】
《The United Nations Global Compact》国連が企業に実践を呼びかける、10項目の普遍的原則。1999年のダボス会議で国連事務総長アナンが人権・労働・環境に関する九つ...
だいだ‐ぼうし【大太法師】
伝説上の巨人。怪力をもち、富士山を一夜でつくり上げたとか、榛名(はるな)山に腰掛けて利根川で足を洗ったりしたとかいう、さまざまな伝承がある。だいだらぼうし。だいだらぼっち。だいだぼっち。だいだら...
でえたら‐ぼっち【大太法師】
⇒だいだぼうし
だいだ‐ぼっち【大太法師】
「だいだぼうし(大太法師)」に同じ。