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  1. 《鏡磨きにザクロの酢が必要とされたところから、「鏡要る」に「屈み入る」をかけて出来た名という》江戸時代の浴場で、洗い場から湯ぶねへの出入り口。湯の冷めるのを防ぐために、洗い場と湯ぶねとの間に、下部をあけて板を張り、からだをかがめて出入りするようにした所。

  1. ザクロの実のように、裂けて開いた部分

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