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太陽(たいよう)/日(ひ)/お日様(おひさま)/お天道様(おてんとうさま)/日輪(にちりん)

関連語
天日(てんぴ)
白日(はくじつ)
  1. [共通する意味]
      ★地球に熱、光を与えて万物をはぐくむ、太陽系の中心をなす恒星。
  1. [国語辞書で詳しい意味を調べる]
  1. [英]
  1. [使い分け]
    • 【1】「日」は、「日が昇る」のように、「太陽」と同じ意で用いられるが、「太陽」よりは話し言葉的。また、「日に焼ける」「日に当たる」のように、日光や日差しの意でも用いられる。「陽」とも書く。
    • 【2】「お日様」は、親しみをこめていう幼児語。
    • 【3】「お天道様」は、敬い親しみをこめて呼ぶ語。「おてんとさま」ともいう。「こんなことをしてはお天道様に申しわけない」
    • 【4】「日輪」は、「太陽」の意の文章語。
  1. [関連語]
    • (天日) 太陽の光や熱。「天日で乾かす」
    • (白日) くもりのない照り輝く太陽。「青天白日」「真相が白日のもとにさらされる(=すっかり明らかになる)」
  1. [参照]
  1. [分類コード]

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出典:日本語ワードネット

太陽の類語

  • 太陽系の惑星のためのそして熱光源である星 の意

の類語

  • 好機である期間 の意
  • 地球が地軸の周りを完全に1周する時間 の意
  • 特定の目的や行事に割り当てられた日 の意
  • 月の特定の日 の意
  • ある出来事が起こった特定の日、月、または年(通常、グレゴリオ暦による) の意
  • 1週間の最初の日; ほとんどのキリスト教徒には休息と礼拝の日とされる の意
  • 平均太陽日よりも約4分短く、ある特殊の星と相対的な地球の完全な自転に対する時間 の意
  • 特定の惑星(例えば火星)が地軸の周りを完全に1回転するのにかかる時間 の意
  • 存在または影響の時代 の意

お日様の類語

  • 太陽系の惑星のためのそして熱光源である星 の意

お天道様の類語

  • 太陽系の惑星のためのそして熱光源である星 の意

日輪の類語

  • 太陽系の惑星のためのそして熱光源である星 の意

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