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(ち)/大地(だいち)/土(つち)

  1. [共通する意味]
      ★天に対する地球上の表面。
  1. [国語辞書で詳しい意味を調べる]
  1. [英]
  1. [使い方]
    • 〔地〕
      ▽天には愛、には平和
      ▽天とがひっくり返るような騒ぎ
      に足をつけて生きていく
    • 〔大地〕
      ▽母なる大地
      大地を踏みしめる
    • 〔土〕
      ▽故国のを踏む
  1. [使い分け]
    • 【1】「大地」は、「地」の広さを強調した言い方で、万物をはぐくむものという意をこめて使うことが多い。
    • 【2】「土」は、「…の土を踏む」という表現で使われることが多い。
  1. [反対語]
      ▼地⇔天(てん) 土⇔天(あめ)
  1. [参照]
  1. [分類コード]

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出典:日本語ワードネット

の類語

  • 人々の教訓と倫理行動と反応を決定する先天的な固定概念 の意
  • 注意を集中してデータを遡る比較的均質の知覚表象 の意
  • 前方の物の後ろにある、光景(あるいは絵)の一部 の意
  • ある地域の表面の特徴に関して見つけられたポイント の意
  • 地表の固体の部分 の意
  • 腐植土や分解した岩石から成る地表の一部 の意

大地の類語

  • 注意を集中してデータを遡る比較的均質の知覚表象 の意
  • 地表の固体の部分 の意
  • かつて、宇宙を構成する4つの要素の1つであると考えられていた(エムペドクレス) の意
  • 腐植土や分解した岩石から成る地表の一部 の意

の類語

  • 注意を集中してデータを遡る比較的均質の知覚表象 の意
  • 地表の固体の部分 の意
  • (特にその使用価値との関連において)植物が育つところ の意
  • 陸地の表面の大部分を構成する柔らかな物質 の意
  • かつて、宇宙を構成する4つの要素の1つであると考えられていた(エムペドクレス) の意
  • 腐植土や分解した岩石から成る地表の一部 の意

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