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雨粒(あまつぶ)/雨滴(うてき)/雨垂れ(あまだれ)

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関連語
余滴(よてき)
  1. [共通する意味]
      ★雨のしずく。
  1. [国語辞書で詳しい意味を調べる]
  1. [英]
  1. [使い方]
    • 〔雨粒〕
      雨粒がひとつ顔にあたった
    • 〔雨滴〕
      ▽大粒の雨滴が地面をたたく
    • 〔雨垂れ〕
      雨垂れが軒からしたたる
  1. [使い分け]
    • 【1】「雨粒」は、空から降ってくる雨の粒状のもの、ひとつひとつをいう。
    • 【2】「雨垂れ」は、軒先などからしたたり落ちる雨水のしずく。
    • 【3】「雨滴」は、「雨粒」「雨垂れ」の両方をいう。文章語。
  1. [関連語]
    • (余滴) 雨の後のしたたり。また、筆の先などに残ったしずくのこともいう。文章語。「雨上がりに響く余滴の音」「毛筆の余滴をぬぐう」
  1. [分類コード]

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出典:日本語ワードネット

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