• で始まる
  • で一致する
  • で終わる
  • を説明文に含む
  • を見出しに含む

(こころ)/精神(せいしん)

関連語
内面(ないめん)
ハート
良心(りょうしん)
  1. [共通する意味]
      ★人間の理性、知識、感情、意志などのもとになるもの。
  1. [国語辞書で詳しい意味を調べる]
  1. [英]
  1. [使い方]
    • 〔心〕
      ▽ある考えがに浮かんだ
      から感謝します
      を込めて作る
      を決める
    • 〔精神〕
      精神がたるんでいる
      ▽健康な体には健全な精神が宿る
      精神一到何事か成らざらん
  1. [使い分け]
    • 【1】「心」は、あらゆる精神活動のもとになるもの、また、精神活動の総称として最も広い意を表わす。
    • 【2】「精神」は、人間の心の働きのなかでも、特に思考、知識など知的な働きに関するものをいう。また、「建学の精神」のように、物事を支えている根本的なものという意味もある。[英]the spirit
  1. [関連語]
    • (内面) 人間の精神、心理に関する面。心の中。「決して内面を見せない人」「内面描写」
    • (ハート) 「心」をすこし気取って言う場合に使う。「温かいハートの持ち主」「ハートを射とめる」
    • (良心) 自分の行為の善悪を判断する理性。「良心に恥じない行動」「良心的な店」
  1. [参照]
  1. [対比表]
    …をきたえる…を集中する…に感じる…の優しい人…の自立を図る
    精神
  1. [分類コード]

国語辞書でその他の類語を調べる

出典:日本語ワードネット

の類語

  • 人間の性格を決定づける感情と行動の基本的原理 の意
  • その人の考えと感情に関与している; 判断力の中枢 の意
  • 感情と直感の中心 の意
  • コミュニケーションの意図された意味 の意
  • 堅くて多少ぱさぱさした雑肉(通例牛、子牛の) の意
  • ある物体の中心 の意
  • 人の非肉体的部分; 個人の生活の原動力となる の意

精神の類語

  • 人間の性格を決定づける感情と行動の基本的原理 の意
  • その人の考えと感情に関与している; 判断力の中枢 の意
  • 人の非肉体的部分; 個人の生活の原動力となる の意

日本語ワードネット1.1 (c) 2009-2011 NICT, 2012-2015 Francis Bond and 2016-2017 Francis Bond, Takayuki Kuribayashi