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(かがみ)/ミラー

関連語
手鏡(てかがみ)
姿見(すがたみ)
鏡台(きょうだい)
三面鏡(さんめんきょう)
  1. [共通する意味]
      ★顔や姿形を映して見るもの。古くは銅、鉄などを磨いて作ったが、現在はガラス板の裏面に水銀を塗って作る。
  1. [国語辞書で詳しい意味を調べる]
  1. [英]
  1. [使い方]
    • 〔鏡〕
      の前で化粧を直す
    • 〔ミラー〕
      ▽バックミラー(=自動車の運転席の前部などに取りつけてある背後を見るための鏡)
      ▽サイドミラー(=車やオートバイの車体から横に張り出して取りつけてある背後を見るための鏡)
  1. [使い分け]
    • 【1】「かがみ」は、「鑑」の字を用いて、「彼は社員の鑑だ」のように、手本、模範の意も示す。また、円形の古鏡に似ているところから、「鏡を抜く(=酒だるをあける)」のように、酒だるのふたをさすこともある。
    • 【2】「ミラー」は、多く、他の語と結び付いて使われる。「ミラーをのぞく」といった場合は、「バックミラー」や「サイドミラー」の略である。
  1. [関連語]
    • (手鏡) 手に持って使う柄のついた小さな鏡。
    • (姿見) 全身を映して見る大型の鏡。
    • (鏡台) 鏡を取りつけた化粧用の家具。「鏡台の前に座って化粧をする」
    • (三面鏡) 正面と左右に鏡を三面取りつけた鏡台。
  1. [分類コード]

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出典:日本語ワードネット

の類語

  • 鏡; 通例女性の化粧用鏡 の意
  • 反射光によって像を形づくる磨いた面 の意

ミラーの類語

  • 鏡; 通例女性の化粧用鏡 の意
  • 反射光によって像を形づくる磨いた面 の意

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