面/面ぽお/胴/小手 の解説 - 小学館 類語例解辞典

面/面ぽお/胴/小手 の共通する意味

剣道で使う防具。

国語辞書で調べる 面ぽお 小手

面/面ぽお/胴/小手 の使い分け

「面」「面ぽお」は、顔や頭を覆うもの。「面」は、野球などで顔を覆う防具などもいう。「胴」は、胸と腹部を覆うもの。「小手」は、指先から肘(ひじ)のあたりまでを覆うもの。「面」「胴」「小手」は、その部分に打ち込んだときの決まり手の技のこともいう。
「面ぽお」は、「面頬」とも書く。

参照

面⇒顔/顔面/面/面 胴⇒胴/胴体

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面/面ぽお/胴/小手 の類語 - 日本語ワードネット

の類語

90度以外の角度で交差する2つの面 の意

表面を偽装するか、または隠す覆い の意

人の顔によって伝えられる様子 の意

額から顎、耳から耳までの人頭の前部 の意

人間の顔(『kisser』と『smiler』と『mug』は『顔』の俗語、また、『phiz』は英国英語の顔を意味する) の意

はっきりとした特徴あるいは問題の要素 の意

何かの面(ある他の意味された面と比べて) の意

3次元の物体のいずれかの先端の表面 の意

何かの外側か表面 の意

3次元の物の拡張された2次元の外側の境界 の意

人を照会するのに使用する、人の一部分 の意

限りない2次元の形 の意

の類語

頭、首、四肢を除いた身体 の意

肋骨とお尻の間の体のくびれ の意

胸部と骨盤の間の脊椎動物の身体の部分 の意

小手 の類語

肘と手首の間の上肢の部分 の意

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